オフィス案内

  • HOME
  • >
  • オフィス四季茶寮


 

(1)自発的に考え自分の力で未来を切り開くことができる子供たちを育てるお手伝いをする
(2)次世代を担う子どもたちへの教育を通じ、日本の次世代のみならず将来の全世界の発展に寄与する
(3)大人たちがこれまで蓄積してきた知恵や経験を子供たちに伝え遺すお手伝いをする


 
オフィス四季茶寮(オフィスしきさりょう)
 
【「オフィス四季茶寮」という屋号の由来】

日本的な「美」の多くは「四季」の移り変わりや「四季」折々の彩りの美しさを土台としています。また、日本の伝統的な侘び寂び(わびさび)の世界観は「茶」の世界に存在しています。とともに、日本では居間やリビングのことを「茶の間」と呼ぶように、お茶は家族が集まって食事をし団欒する場で何気なく存在するものでもあります。
 
そこで日本の良さ・日本人の素晴らしさを再認識してもらいたいと考えているとともに家族を何よりも重視する当オフィスでは、上記のような「四季」と「茶」の文字を屋号に込めました。

住所

秦野市萩が丘8-9

お問い合わせ先

info@seasons-cafe.jp
*電話番号に関しましては、金融の勧誘に関する迷惑電話があまりに多いため、現在公開を控えさせていただいております。ご了承ください。

取引銀行

みずほ銀行町田支店

代表

三宅徹也(みやけてつや)【福岡県生まれ】
*「かるかったかるった」および「カードゲームジャポニカ」開発者かつ特許申請者‏


 

オフィス四季茶寮では、ゲームの要素を教育(エデュケーション)の分野に取り入れ、親子や異なる世代間のコミュニケーションを図る新世代の知育・学習玩具を企画開発しています。ここに「ゲーメデュニケーション」という造語を新たに提唱しています。

ゲーム+エデュケーション+コミュニケーション=「ゲーメデュニケーション
*「game」+「education」+「communication」=「gamedunication」

この「ゲーメデュニケーション」という概念はいま話題の「ゲーミフィケーション」という概念を教育分野に応用・進化させた事例のひとつです。
*「ゲーミフィケーション」とは、遊びや競争など人を楽しませる要素をゲーム以外の分野(仕事やサービスなど)に取り入れること

 このゲーメデュニケーション」という概念を新たに提唱し、使用を始めたのはオフォス四季茶寮です。
 
■四字熟語故事成語かるた「かるかったかるった」
詳しくはこちら
(1)かるかったかるった初級編その1
(2)かるかったかるった初級編その2
(3)かるかったかるった中級編その1
(4)かるかったかるった中級編その2
(5)かるかったかるった上級編
 
■漢字部首合わせカードゲームジャポニカ(都道府県編)
詳しくはカードゲームジャポニカHPへ。
*まだ発売は開始しておりません(発売日未定)